福島日本語学院

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学生が安心して学び続けられるよう、
学習と生活の両面から継続的に支援。

学習者主体の授業設計

教師が主導するのではなく、ペアやグループの活動を通して学生同士が
試行錯誤しながら学べる環境づくりに力を入れています。こうした取り組みにより、
実際の場面を想定した実践的なコミュニケーション能力を育成します。

自律性を育む学習支援体制

将来を見据え、学生が卒業後も自ら学び続けられるよう、自律性を育てることを重視しています。
学生自身が学習計画を立て、日々の取り組み状況を記録・管理しながら継続していけるよう、
教師が助言や声かけを通してサポートします。

ICTの活用

進学後や就職後を見据えて電子デバイスを活用した活動を授業に多数取り入れ、
宿題や提出物、学習成果などの管理にもポータルサイトを活用しています。
また、連絡・通知・リマインダーなどもスマートフォンで受け取れる環境を整え、
日々の学校生活をサポートしています。

安心の生活支援体制

日本での生活に不安を抱える留学生に対し、生活ルールの指導、相談対応
健康管理、地域情報の提供を行い、安心して生活できる環境を整えています。

アクティビティの充実

花見、旅行、スピーチコンテスト、スポーツ大会等の
学校行事や地元祭事等への参加を通じて、
人々及び地域とのコミュニケーションを図っています。

弊社は個人情報取扱いについて適切な保護処置を講ずる体制を整備している事業者に対して付与される、「プライバシーマーク」の認証を受けております。